世界湿地の日 過去の催し

Home » ブログ » 健全な湿地の自然 » 湿地の価値、状態、変化の傾向 » 世界湿地の日 過去の催し
ブログ

日本国際湿地保全連合では、毎年、世界湿地の日に関する日本語版ポスターやハンドアウト等を作製しています。2017年以前の情報をまとめています。

 

2017年世界湿地の日

テーマ:湿地と防災・減災 (Wetlands for Disaster Risk Reduction)

イベント開催:2017年世界湿地の日記念シンポジウム「湿地と防災・減災」というテーマに基づき、2017年2月4日(土)にシンポジウムを開催しました。基調講演・取組紹介、パネルディスカッションを行い、講演者を含めて約90名が参加しました。

ハンドアウト:

日本語版

ハンドアウト 1:湿地:災害に対する自然の安全機能 (PDF 1.85 MB)

ダウンロード

英語版

日本語版

ハンドアウト 2:極端な気象現象への対処に役立つ5つの湿地タイプ (PDF 2.82 MB)

ダウンロード

英語版

Handout 2: Five wetlands that help us cope with extreme weather events (PDF 1,063KB)

ダウンロード

日本語版

ハンドアウト 3:命や生活を支える湿地をどのように守ればいいか? (PDF 1.56 MB)

ダウンロード

英語版

※日本語版ハンドアウトは環境省事業により作成しました。

 

2016年世界湿地の日

テーマ:湿地を大切にしよう 私たちの未来のために 持続可能なくらしを目指して (Wetlands for our Future: Sustainable Livelihoods)

 

2015年世界湿地の日

テーマ:湿地を大切にしよう 私たちの未来のために (Wetlands for Our Future)

イベント開催:WWD2015シンポジウム KODOMOと共につくる持続可能な地域社会
「湿地を大切にしよう 私たちの未来のために」というテーマに基づき、2015年2月1日(日)にシンポジウムを大崎市で開催しました。活動報告・発表、パネルディスカッション、子ども向けプログラムを行い、講演者を含めて約90名が参加しました。

 

2014年世界湿地の日

テーマ:湿地と農業:生産と発展のパートナー (Wetlands and Agriculture: Partners for Growth)

イベント開催:WWD2014シンポジウム 湿地と農業-水田の生物多様性を育む取組-
「湿地と農業」というテーマに基づき、2014年2月2日(日)にラムサール条約で湿地の1つとされる水田を取り上げたシンポジウムを開催しました。講演、パネルディスカッションを行い、講演者を含めて約90名が参加しました。

 

2013年世界湿地の日

テーマ:湿地と水管理~湿地は水を育む~ (Wetlands and water management – Wetlands take care of water – )

 

2012年世界湿地の日

テーマ:湿地とツーリズム (Wetlands and Tourism)

 

2011年世界湿地の日

テーマ:森林と湿地 ~水と湿地のための森林~ (Wetlands and Forests – Forests for water and wetlands – )

 

コメント欄から離れる