2011年9月から12月にかけて、財団法人国立公園協会とWIJが協力し、東日本太平洋沿岸の藻場・干潟の被害概況の調査を実施しました。
なお、調査は三井物産環境基金「東日本大震災 復興助成(活動助成)」の一環として行われました。

 

2012年3月に、地球環境基金の助成を受けて作成した冊子 『湿地の文化と技術33選~地域・人々とのかかわり~』英語版です。

日本語版の詳細についてはこちらをご参照ください。